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Ripple(リップル/XRP)がオーストラリアの仮想通貨取引所Infinite Exchangeに上場

オーストラリアの仮想通貨取引所Infinite Exchangeに新たな通貨が上場しました。 目次 1. Infinite ExchangeでXRPの取引が可能に Infinite ExchangeでXRPの取引が可能に Hi, all. It is our honour to say that our platform has started to provide service globally. Please check the website and stay with us, there will be a huge giveaway event on 29/01/2019 which you will not want to miss.#crypto #cryptocurrency #cryptomarket #Infiniteexchange pic.twitter.com/AkDdkkHa6u Infinite Exchange (@Infinit_xchange) 2019年1月25日 Infinite Exchangeにが上場しました。 以下の通貨ペアで取引が可能です。 ・XRP/BTC ・XRP/ETH ・XRP/AUD

〈 BITDAYS 〉

2019-01-30

ファミリーマート、バーコード決済「Alipay」・「WeChat Pay」に対応開始

2019年1月29日から、全国のファミリーマートでは、スマートフォンを活用したバーコード決済「Alipay(支付宝)」と「WeChat Pay(微信支付)」を、約1万6,700店で対応開始となりました。 目次 1. ファミリーマートは6つのバーコード決済に対応 ファミリーマートは6つのバーコード決済に対応 ファミリーマートでは、2018年12月4日から全国のファミリーマート全店舗で、バーコード決済サービス「d払い」、「LINE Pay」、「PayPay」、「楽天ペイ(アプリ決済)」を開始しています。 今回の「Alipay(支付宝)」、「WeChat Pay(微信支付)」を合わせると合計で6つのバーコード決済が利用できるようになりました。 「WeChat Pay」のバーコード決済が全店舗で使用可能になるのは、コンビニエンスストアではファミリーマートが初となるそうです。

〈 BITDAYS 〉

2019-01-30

取引所ビットポイントの親会社が新子会社を設立、セキュリティトークンを含む総合金融サービス展開を視野

29日、取引所ビットポイントを運営する株式会社ビットポイントジャパンの親会社である、株式会社リミックスポイントが、打一種金融商品取引業を目的とする子会社を設立することを発表しました。新子会社設立の背景リミックスポイントのグループで仮想通貨取引所を営む株式会社ビットポイントジャパンは、設立3年目となる2018年3月期業績がグループ売上の30%、利益のほぼ全額を計上するまでに成長。グループの更なる成長へ向けて、ブロックチェーン技術を活用した金融関連事業を強化・拡大を行っていく。 その試みの一つとして、今後の仮想通貨を取り巻く法規則を福得た市場環境の変化に鑑み、金融商品取引法に基づく証券事業へ参入すべく子会社を設立し、第一種金融商品取引業の登録申請を行い、グループ全体として金融商品関連サービスの拡大を図っていくとしています。 また、今回の子会社設立により、証券事業や仮想通貨交換事業をはじめとし、証券性のあるトークンの取り扱い等、各種派生サービスを含む総合金融サービスの展開を視野に入れ、事業の成長に努めるとともに企業価値向上に邁進していくとのことです。 関連記事ブロックチェーン推進協会(BCCC)への加盟数が270社まで増加。仮想通貨「Zen」の第二フェーズも開始予定リミックスポイント公式

〈 COIN TOKYO 〉

2019-01-30

米BittrexのパートナーBitsdaq(ビッツダック)がアジア向けの仮想通貨取引所を始動

29日、米国の仮想通貨取引所Bittrex(ビットレックス)の技術を搭載した新しい仮想通貨取引所Bitsdaqが開設しました。Bitsdaq(ビッツダック)は、アジア市場をターゲットにしています。市場の流動性を共有Bitsdaqは、Bittrex上のすべての仮想通貨へのアクセスを顧客に提供し、最適な流動性を生み出すためにBittrexと仮想通貨の市場深度を共有する予定です。また、エントリーレベルのトレーダーをサポートするための「クラス最高のカスタマーサービス」と教育プログラムも備えています。 同社は将来、フィアットをサポートする予定であり、ロードマップには、セキュリティトークンの発行も含まれています: “私たちは、アセットトークンオファリング(ATO)取引、セキュリティトークンオファリング(STO)、将来の契約を通じて、取引部門を革新します。現在の弱気相場では、投資家はレバレッジ取引でしか利益を得る機会がありません。”Bitsdaqの戦略シンガポールに本拠を置くBitsdaqの代表者によると、開設前からプラットフォームには大きな関心が寄せられ、発表から24時間以内に1万件の事前登録があったという。 アジアの仮想通貨取引所は、フオビ、バイナンス、OKExなどの大規模なプレイヤーに支配されています。Bitsdaq社CEOのRicky Ng氏は、Bittrexとのコラボレーションが競合他社との差別化に役立つと述べています; 「当社のBittrexパートナーシップの目標は、アジアのユーザーの投資機会を拡大することによって、世界市場への大きな足がかりを得ることです。Bittrexの協力と併せて、当社は業界でも有数の技術リソースとタレントを有しています。」Bittrexの国際展開シアトルを拠点とする暗号通貨取引所Bittrexは2014年に設立されました。CEOのビル・シハラ氏によると、同社は機関投資家やプロのトレーダー等を対象にしており、安全性と透明性の高いサービスを提供しています。昨年6月には米国シグネチャ銀行と提携し、米ドルで仮想通貨を取引できるようにしていました。 1月29日にBittrexは、イリノイ州でマネートランスミッターとして承認された事を発表しました。現在、米ドル(USD)の取引、入出金サービスを全米37州に提供しています。 BittrexのBitsdaqとの提携は、未開拓のユーザーベース獲得による事業拡大に向けた戦略の一環です。昨年9月にBittrexは、「Bittrex International」を設立しました。子会社は、国際事業全般の監督を担うと表明しており、既に南アフリカ、マルタへの進出を表明しています。 関連記事米国のBittrex取引所が相対取引(OTC)デスクを開設、最低価格を約2800万円に設定参考:coinjournal

〈 COIN TOKYO 〉

2019-01-30

VISAとJCB、デビットカードを持つならどっちを選ぶべき?特徴やメリット、違いとは

デビットカードにはVISAとJCBから選ぶ機能がついていることが多いです。同じ会社のカードであっても、この国際ブランドの違いにより、年会費、ポイント還元率、受けられる特典などが大きく異なってきます。そのため自分にあった国際ブランドを選ぶ必要があるのですがどちらを選べばよいのでしょうか。 それぞれの特徴やメリット、発行している銀行などをご紹介します。 目次 1. デビットカードとは2. VISAデビット、JCBデビットはどう違う?2.1. VISAデビットの特徴2.1.1. VISAを選ぶメリット2.1.2. 対応銀行2.2. JCBデビットの特徴2.2.1. JCBを選ぶメリット2.2.2. 対応銀行 デビットカードとは デビットカードとは、クレジットカードのようにJCBやVISAなどの加盟店で支払いをすることができるカードです。しかしクレジットカードのように、限度額があり後払いできるわけではなく、紐づけた銀行口座の残高が限度額となり、利用したと同時に引き落とされます。 そのため、審査が必要なく15歳から持つことができることが多いです。またクレジットカードのように分割やリボ払いはありません。そのため使いすぎるということがないカードです。 またクレジットカードカードのように、不正利用にあう可能性は低くなります。しかしデビットカードはただJCBやVISAなどの加盟店で使うことができるだけではなく、JCBやVISAの特典を受けることができます。 また発行しているカードによって、利用できる店舗や特典、ポイント還元率などが異なってくるのでよく確認するようにしてください。 VISAデビット、JCBデビットはどう違う? VISAとJCBはクレジットでもそうですが、まず加盟店が違います。加盟店でないと利用をすることができないので、利用できるかどうかを確認する必要があります。しかしJCBは日本で最も加盟店が多い国際ブランドですし、VISAは世界的には最も加盟店が多く日本でもほとんどの店で利用をすることができます。 またそれぞれの特典は異なるため特典で比較することもできますし、海外旅行をする方であれば国によってはJCBを使うことができない店も多いため、VISAを選ぶ必要があることもあります。 それぞれのカードでVISAやJCBによって、ポイント還元率が異なるがあり楽天カードデビットのようにVISAだけ年会費が必要というケースもあります。 VISAデビットの特徴 VISAとJCBの一番大きな違いは、海外での加盟店の多さでしょう。グアムやハワイであればJCBプラザがあるなど、JCBの方が特典は多い場合があるのですが他の国であればJCBが使えないところも多くあります。 また発行している銀行は、都市銀行やネット銀行が多く地方銀行が少ない傾向があります。キャッシュカード一体型のデビットカードが多く、どこの銀行を普段使っているかも考える必要があるでしょう。 VISAを選ぶメリット VISAの大きな魅力は海外での加盟店が多いことなのですが、それに付随して、海外ATMで安い手数料で利用できたり、ショッピング保険や国内外旅行傷害保険を付帯しているのは、VISAの方が多いです。海外での利用を考えているのであれば、ハワイやグアムなどを除いてはVISAを選ぶべきでしょう。 海外でATMを使う場合は、VISAのマークがあれば現地の通貨で引き出すことができます。手数料はかかりますが、いざという時安心なサービスです。 またカードをタッチするだけで決済をすることができる、VisaPayWaveという仕組みがあり、買い物の時間を短縮できるだけでなく、スキミング詐欺に対するセキュリティ面での目的が大きいのです。 また独自の旅行サイトであるExpediaで特別優待を受けることができます。クレジットカードのみ対応のサービスもありますが、デビットカード保持者向けのサービスがあります。主なものではレストランやホテルの料金が15~20%割引となるものです。 以上のことから考えても、VISAは旅行者向けのサービスに特化しているといえます。 対応銀行 VISAの特徴に、都市銀行で発行できるところが多い点もあります。JCBがみずほだけであることに対して、VISAは三菱UFJ-VISAデビットカード、三井住友銀行のSMBCデビッド、りそな銀行のりそな(埼玉りそな銀行でも発行可能)のりそなVisaデビッドカードがあります。 ネット銀行でも同じく発行できる銀行が多く、ジャパンネット銀行、住信SBIネット銀行、楽天銀行、ソニー銀行、イオン銀行とあります。逆に地方銀行は少なく、西日本シティ銀行、北国銀行、常陽銀行、スルガ銀行、琉球銀行とあります。 他には、あおぞら銀行でキャッシュカード一体型のデビッドカードを作ることができます。この一体型のカードであるあおぞらキャッシュカード・プラスはVISAデビッドではほとんどない、1%という高還元率となります(月10万円以上利用の方)。 月の利用額が5万円~10万円未満の方でも還元率は0.75%となっており、0.5%でも高い還元率といわれるデビットカードの中ではお得なカードとなります。 JCBデビットの特徴 JCBはVISAとは対照的に日本国内の利用であれば加盟店や他の特典など、総合的にお得であることが多いです。 JCBを選ぶメリット 日本で加盟店が多い他に大きなメリットは、年会費が無料であることがVISAに比べて圧倒的に多いです。たとえば楽天銀行のデビットカードでも、VISAのシルバーが年会費2,160円必要であることに比べて、JCBのデビットカードは無料となっています。 またポイント還元率もJCBの方が高いことが多く、同じく楽天銀行のデビットで比較をすると、VISAが0.2%であることに比べてJCBは1.0%とデビットカードの中ではトップクラスの数字となっています。 楽天銀行デビットカードでなくても、全体的にこの傾向が見られます。つまり日本だけで利用するのであれば、JCBの方がメリットは大きいと言えます。 対応銀行 JCBデビットカードを作る事が出来る銀行は、都市銀行であればみずほ銀行のみずほJCBデビッドが有名です。他にもネット銀行である、セブン銀行デビット付きキャッシュカード、楽天銀行デビットカード、イオン銀行キャッシュ+デビッドカードがあります。 他にも地方銀行でも多くの取り扱いがあり、愛媛銀行、福岡銀行、西日本シティ銀行、山口銀行、北九州銀行、千葉銀行、東邦銀行などがありそれぞれの地方に住んでいて銀行口座を利用している場合は、ATMの手数料などお得になることが多く、またJCBの特典を受けることもできます。 参考:http://xn--lck4blfg0d8q.co/

〈 BITDAYS 〉

2019-01-30

米Gemini取引所、仮想通貨業界初のSOC2 Type1を取得、国際セキュリティ水準で認証

29日、米国の仮想通貨取引所Gemini(ジェミニ)は、世界4大監査法人の1つデロイト・トウシュ・トーマツによる、SOC2(SOC Type1審査)に合格した事を発表しました。これにより、ジェミニは、顧客データと資金の保護においてセキュリティコンプライアンスの水準を公的に認められた、世界初の仮想通貨取引所およびカストディ機関となります。SOC2(SOC Type1審査)とはSOC (サービス・オーガニゼーション・コントロール)は、米国公認会計士協会(AICPA)の定める「受託業務に係る内部統制の保証報告書」。クラウドサービスにおける監査法人のお墨付きと捕らえられています。SOC1は財務報告の信頼性、SOC2は5原則(サービス業態のセキュリティ・可用性・処理の正当性・機密保持・プライバシー)のうち一つを選択して、信頼性を検証します。委託会社は報告書をもとに、サービス利用を検討します。 審査(レビュー)にはType1とType2があり、この違いは監査期間です。Type1は時点評価であり、ある一日を切り出して監査します。Type2は、一定期間の運用状況を監査します。セキュリティファーストな取引所Gemini取引所が受けた審査には、取引アプリケーション、インフラストラクチャ、および基盤となる顧客データベース、Geminiのオンラインおよびオフラインウォレットの秘密鍵を保管する機関レベルの仮想通貨保管システムのレビューが含まれていました。 同社はSOC2レビューについて、「デジタル資産保険と合わせて、消費者保護、セーフガード、および業界のベストプラクティスの基準を引き上げるためのもう1つのステップ」と述べています。 Geminiのリスク責任者Yusuf Hussain氏は、「この基準の遵守は、すべての一般・機関のユーザーが彼らの暗号資産の取引所とカストディアンに期待するものです。」と述べています。 Yusuf氏は、2019年内にSOC 2 Type 2レビューを検討しており、これが始まりに過ぎないと付け加えました。Geminiとは2014年にウィンクルボス兄弟が設立したGemini Trust Companyは、個人と機関の両方のために構築された、認可されたデジタル資産交換およびカストディ機関です。ニューヨーク州金融サービス局(NYSDFS)によって規制されているニューヨークの信託会社です。受託者として、NYSDFSおよびニューヨーク銀行法によって定められた資本準備金、サイバーセキュリティ要件、および銀行コンプライアンス基準に従っています。 Geminiは昨年10月、世界的な保険会社であるAon(エーオン)が関連するコンソーシアムを通じて、オンラインホットウォレットに保管されたデジタル資産に保険が適応される事を発表しました。 関連記事米ジェミナイがビットコインキャッシュ(BCH)の取引とカストディのサポートを発表参考:medium

〈 COIN TOKYO 〉

2019-01-30

クレジットカード「MUFGカード」の特徴、メリット、年会費は?

日本で生活する場合には、あまり意識することのないキャッシュレスという言葉。 しかし、海外ホテルサイトなどを使えばクレジット払いしか出来ないなど、日本を出ると現金払いが不便に感じる方も多いのではないでしょうか? 今回は、数あるクレジットカードの中から「MUFGカード」を取り上げ、特徴やメリット、年会費などを詳しく解説してまいります。 この記事を読んで頂ければ、MUFGカードを使うことで得られるメリットを十二分に知り、クレジットカード払いの特典の素晴らしさを知ることが出来ます。 クレジットカードを現在持っていない方も、今後クレジットカードを持つきっかけになる情報として必見です。 是非、最後までご覧下さい。 目次 1. MUFGカードの特徴は?1.1. MUFGカードの運営会社と対応国際ブランドは?1.2. MUFGカードの審査の流れと審査は厳しい?1.3. MUFGカードの手数料は?1.4. MUFGカードのキャンペーン情報は?2. MUFGカードの種類2.1. MUFGカード スマート2.2. MUFGカード JCB2.3. MUFGカード ゴールド2.4. MUFGカード ゴールドプレステージ2.5. MUFGカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレス®・カード2.6. MUFGカード・ゴールドプレステージ・アメリカン・エキスプレス®・カード2.7. MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード2.8. MUFGカード・イニシャルカード3. MUFGカードのメリットは?3.1. 大手メガバンクの安心感3.2. 自分のペースで無理のない支払い方法が選べる3.3. グローバルポイントが貯まる4. 大手メガバンクのMUFGカードはハズレなし! MUFGカードの特徴は? 「MUFGカード」とは、具体的にどんなカードなのでしょうか? 運営会社から審査の流れなどについて、詳しく解説して行きます。 MUFGカードの運営会社と対応国際ブランドは? MUFGカードの運営会社は、東京都千代田区に本社を置く三菱UFJニコス株式会社となります。 国際ブランドは、Visa,Mastarcard,JCB,AMERICAN EXPRESSの4ブランドから選ぶことが可能です。 MUFGカードの審査の流れと審査は厳しい? MUFGカードの審査基準は銀行系のクレジットカードの中でも、それほど厳しくないという評判です。 理由としては、MUFG ゴールドカードは通常は審査に通らないフリーター・パート・アルバイトも審査に通るとして人気を集めています。 しかし、いくら審査に通りやすいとされても、個人信用情報に延滞情報などが残っていれば審査に通ることは難しくなりますので、その点は気を付けましょう。 MUFGカードの申し込みは、WEB上から可能です。 国際ブランドの選択、個人情報の入力、オンライン口座の登録作業を経て審査。 JCBブランドなら最短2営業日、Visa,Mastarcardブランドなら最短翌営業日に発行され、郵送されます。 また、オンライン口座登録が出来ない場合は、口座振替用紙が郵送でのやり取りとなります。 その影響で、カード発行が遅れる為、注意が必要です。 MUFGカードの手数料は? MUFGカードのリボ払い年率は15.00%となります。 MUFGカードのキャンペーン情報は? 現在、WEBやアプリなどからのMUFGカード申し込みとご利用で、合わせて現金最大6,000円プレゼントキャンペーンが実施されています。明確な期限は明記されておりませんが、予告なくキャンペーンが終了する可能性も十分にある為、早めに申し込みした方が良いでしょう。 MUFGカードの種類 ここまでは、MUFGカード全般の特徴について説明致しました。 しかし、MUFGカードの種類はグレードや用途に応じて、多岐に分かれます。 ここでは、MUFGカードそれぞれの特徴について説明して参ります。 MUFGカード スマート 入会金・初年度年会費無料。2年目から1,000円(税抜)の年会費が発生します。 しかし、この年会費は年間ショッピング利用額が10万円以上などの場合は、年会費無料となります。 ポイント還元率は2%と他社クレジットカードと比較しても圧倒的に高い還元率です。 また、入会から3ヶ月は還元率4%。携帯電話、PHSのご利用料金も、ポイント還元率4%となります。 そして、ポータルサイト「POINT名人.com」経由でサービスを利用することで、さらに還元率アップとポイントにとても手厚いです。 このポイントは、年に1回、1ポイント1円で自動キャッシュバックされる仕組みとなります。 海外・国内傷害保険も付帯され、盗難や不正利用補償も備えられている為、クレジットカード初心者の方も安心して持てるクレジットカードです。 MUFGカード JCB 入会金・初年度年会費無料、2年目以降からは1,905円(税別)が掛かります。 利用金額に応じて翌1年間のショッピングご利用分の基本ポイントを優遇する「グローバルPLUS」特典、入会時に指定したアニバーサリー月に買い物をするとポイントが優遇される特典を備え付けています。 とにかく長くMUFGカードを使う場合に大きなメリットを生むカードです。 MUFGカード ゴールド 入会金・初年度年会費無料、2年目以降からは1,905円(税別)が掛かります。 基本特典とポイント還元率は「MUFGカード JCB」と一緒ですが、空港ラウンジ無料利用特典と、国内渡航便遅延保険などが付帯されています。 MUFGカード ゴールドプレステージ 入会金・初年度年会費無料、2年目以降からは10,000円(税別)が掛かります。 基本特典とポイント還元率は「MUFGカード ゴールド」と変わりませんが、国内・海外傷害保険の補償金額が増えたりと、より手厚い特典を受けられるゴールドカードとなります。 MUFGカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレス®・カード 入会金・初年度年会費無料、2年目以降からは1,905円(税別)が掛かります。 ポイント還元率は0.5%。ご利用金額に応じてグローバルポイントが貯まり、マイレージなどに交換することが可能です。 また、記念月にはポイント還元率1.5倍、ご入会初年度の国内ショッピングは還元率1.5倍。海外でのショッピングは2倍となります。 海外での利用にとてもおすすめのクレジットカードです。 MUFGカード・ゴールドプレステージ・アメリカン・エキスプレス®・カード 入会金・初年度年会費無料(※オンライン入会に限り)、2年目以降からは10,000円(税別)が掛かります。 基本特典は「MUFGカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレス®・カード」と同じですが、記念月の場合はポイント還元率が2倍。また国内・海外旅行傷害保険の内容も手厚くなっています。 より手厚いサービスを受けたい方は、こちらのカードがおすすめです。 MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード 入会金無料・年会費20,000円のプラチナカード。 ポイント還元率は0.5%ですが、ご入会初年度は1.5倍、海外での買い物は2倍、記念月のショッピングも2倍とポイント優遇サービスがとても手厚くなっています。 また、海外でのホテル、ミュージカルなどのチケット手配などを行なってくれる「プラチナ・コンシェルジュサービス」、空港ラウンジは世界1,200箇所以上を利用出来る「プライオリティ・パス」も無料で申し込み可能です。 その他、国内・海外の一流ホテルへの特別なご優待を愉しめる「スーペリア・エキスペリエンス」など、上質なサービスが揃う、満足度の高いプラチナカードとなっています。 MUFGカード・イニシャルカード 入会金・初年度年会費無料。2年目以降は1,250円(税抜)が掛かります。 学生であれば、在学中は年会費無料です。 ポイント還元率は0.5%。ポータルサイト「POINT名人.com」を利用することで、優遇されたグローバルポイントが付与されます。そして、原則5年後のカード更新時には「MUFGカード ゴールド」に切り替わるのもメリットです。 MUFGカードのメリットは? ここまでは、MUFGカードの種類ごとの特徴について説明しました。 次に、他社と比較したMUFGカードのメリットを解説致します。 大手メガバンクの安心感 MUFGカードの運営会社は「三菱UFJ銀行」を運営する三菱UFJニコス株式会社。 クレジットカード初心者の方からすると、会社の安定度はとても大切なポイントです。 安心感という観点では、MUFGカードは手に取りやすいカードと言えるでしょう。 自分のペースで無理のない支払い方法が選べる MUFGカードは、多様な支払い方法を選べるのが大きなメリットです。 1回払い、2回払い、ボーナス払いは手数料なしで利用可能。 分割払いは、支払い回数を3〜24回で選べ、手数料率は12.25%〜15.00%となります。 毎月の支払い金額が変わらないリボ払いについても、手数料率は15.00%です。 自分の経済状態に合わせた支払い方法を選べることは、MUFGカードの大きな強みです。 グローバルポイントが貯まる ポイント還元率は0.5%ですが、記念月や入会当初にはポイント優遇があり、ポイントが貯まりやすいのも大きなメリット。 そして、交換先もクレジットカード請求に充てたり、マイルや電子マネーに交換することも可能、もちろん商品への交換も出来ます。 ポイント交換出来る対象が多様にあることも、大きな強みです。 大手メガバンクのMUFGカードはハズレなし! いかかでしょうか? 今回は、MUFGカードの特徴やメリットなどを説明致しました。 ポイント優遇がされる場面が多く設定されており、効率良くポイントを貯めることが出来る上に、大手メガバンクを運営する三菱UFJニコス株式会社が発行したカードという安心感も大きいです。 カードを今まで持ったことがない方も、MUFGカードであれば十分にその恩恵を受けることが可能。 是非、この記事をきっかけにキャッシュレス生活を始めてみてはいかがでしょうか?

〈 BITDAYS 〉

2019-01-30

Amazonユーザー必見!Amazonでお得なクレジットカード5選

ネット通販大手のAmazonを使って買い物をしている人が増えています。ユーザーは支払いをどうやっているのでしょうか? 現金で支払うよりはクレジットカードの方がポイント還元でお得だからクレジットカードを選んでいる人が多くいます。でも現在のクレジットカードのポイント還元率で本当に満足でしょうか?もっと高い還元率のクレジットカードはないのでしょうか? 本記事では、特にAmazonでの利用時のポイント還元率が高いクレジットカードをご紹介いたします。これを機にポイント還元率が高いクレジットカードに乗り換えてお得に買い物をしましょう。 目次 1. Amazon利用でポイント還元率2%以上に!?2. Amazonの利用で還元率が高くなるおすすめカードは?2.1. JCB CARD W2.1.1. おすすめポイント2.1.2. カードスペック2.2. Orico Card THE POINT(オリコカード・ザ・ポイント)2.2.1. おすすめポイント2.2.2. カードスペック2.3. Amazon MasterCard クラシック2.3.1. おすすめポイント2.3.2. カードスペック2.4. Amazon マスターカードゴールド2.4.1. おすすめポイント2.4.2. カードスペック2.5. JCBカードEXTAGE2.5.1. おすすめポイント2.5.2. カードスペック Amazon利用でポイント還元率2%以上に!? 知らない人はいないと言ってもいいくらい多くの人が活用しているAmazon。 視聴行動分析サービスを提供するニールセンデジタルの発表によると2018年8月時点でのAmazon利用者数は約4,000万人と日本の人口の30%以上にのぼります。ネットでクリックするだけで簡単に商品購入ができる便利さが利用者数の増加につながっています。 では、Amazonを利用する皆さんは支払いをどうされているのでしょうか?銀行払い?クレジットカード払い?クレジットカード払いのメリットと言えば、手間がかからないこととポイント還元があることです。 ではどのクレジットカードでも同じ還元率でしょうか?いえいえ、違います。どうせならばお得になる還元率が高いクレジットカードを使ってみませんか? カードによっては、還元率を2%以上にすることができます。還元率が高いクレジットカードをご紹介いたします。 Amazonの利用で還元率が高くなるおすすめカードは? Amazonの還元率が高いおすすめカード5選をご紹介いたします。 JCB CARD W JCB CARD Wは18~39歳限定でネット申込限定のクレジットカードです。 おすすめポイント Amazonの還元率が通常でも2%、頻繁にキャンペーンも行われ、高還元率として注目されています。カード発行は無料です。 また盗難補償付なので、ネット通販で仮に不正利用されても、すぐに連絡をすれば補償してもらうことができます。使いすぎを心配する人には「安心お知らせメール」機能があり、使いすぎを防止してくれます。 カードスペック 国際ブランド:JCB 年会費:無料 Amazonポイント還元率:2.0% その他ポイント還元率:5.5%(スターバックス)、2.0%(セブンイレブン、イトーヨーカドー) 発行スピード:最短3営業日 申込資格:18~39歳、有職者 電子マネー:クイックペイ キャンペーン(2月以降も実施されているもののみ): 新規入会後Amazon利用でポイント最大7倍(2019年3月31日まで) 家族カード作成、お友達紹介で最大8,000円分のJCBギフトカードプレゼント(2019年3月31日まで) Orico Card THE POINT(オリコカード・ザ・ポイント) オリコカードの中でもポイント高還元率に特徴を持つクレジットカードです おすすめポイント 還元率は常に1%以上で、入会後6か月間は還元率が2.0%にアップ。複数の電子マネー(iDとクイックペイ)を搭載しているので、使える店舗が急速に増加中 カードスペック 国際ブランド:JCB、MasterCard 年会費:無料 Amazonポイント還元率:最大3.0%(入会後6か月間。オリコモールというオンラインショッピングモール経由の場合)。6ヶ月以降はオリコモール経由で2.0%、非経由だと1.0%。 その他ポイント還元率:2.0%(楽天、Yahooショッピング。ただしオリコモール経由) 発行スピード:最短8営業日 申込資格:18歳以上(高校生をのぞく) 電子マネー:iD、クイックペイ キャンペーン(2月以降も実施されているもののみ): 入会後6ヶ月間はポイント還元率が2%にアップ 入会で1,000オリコポイント(1,000円相当)プレゼント オリコモール利用でポイント還元率1%加算 Amazon MasterCard クラシック Amazon自身が発行しているクレジットカードです おすすめポイント すぐに使いたい人には即時審査サービスがおすすめです。カードが送付されるまでテンポラリーカードでAmazonの注文を決済することができます。他カードのようにギフト券に交換せず、還元されたポイントをそのままAmazonでの決済に使用することができます。 カードスペック 国際ブランド:MasterCard 年会費:初年度は無料、2年目以降は1,350円(税込)。ただし、年1回以上の利用で無料に。 Amazonポイント還元率:1.5%(プライム会員および学生向けのAmazonStudent会員は2.0%) その他ポイント還元率:1.0% 発行スピード:即日(テンポラリーカード使用) 申込資格:満18歳以上(高校生はのぞく、未成年者の場合は、親権者の同意が必要) 電子マネー:iD キャンペーン(2月以降も実施されているもののみ): 新規入会で、2,000円分ポイントプレゼント Amazon マスターカードゴールド Amazonのヘビーユーザーにお勧めのAmazon利用ポイント還元率が最も高いクレジットカードです。 おすすめポイント Amazonのポイント還元率が2.5%と業界最高レベルです。全国主要空港のラウンジを無料で利用することができます。また、通常、3,900円(税込)のプライム会員の得点を無料になります。 年会費は10,800円しますが、リボ払いサービスである「マイ・ペイすリボ」に登録して5,400円割引、1年間にカードを6回以上利用することで1,080円割引をうけることができ、年会費が実質420円にすることができます。 カードスペック 国際ブランド:MasterCard 年会費:10,800円 Amazonポイント還元率:2.5% その他ポイント還元率:1.0% 発行スピード:即日(テンポラリーカード使用) 申込資格:満20歳以上(本人に継続的安定収入があること) 電子マネー:iD キャンペーン(2月以降も実施されているもののみ):特になし JCBカードEXTAGE 年齢制限(29歳以下)がありますがAmazon利用でのポイント還元率が2.25%と高いクレジットカードです。 おすすめポイント 年会費無料なのに、Amazon利用でのポイント高還元率(2.25%)を誇ります。使える期間が5年と限られているので、短期間に集中的に使う人におすすめです。 カードスペック 国際ブランド:JCB 年会費:無料 Amazonポイント還元率:2.25% その他ポイント還元率:0.75% 発行スピード:最短3営業日(インターネット申込) 申込資格:18歳以上29歳以下(本人または配偶者に安定継続収入がある人) 電子マネー:クイックペイ キャンペーン(2月以降も実施されているもののみ):入会後3ヶ月間はポイント3倍

〈 BITDAYS 〉

2019-01-30

Cryptopiaが再びハッキング被害を受け2,000万円相当のETHが流出

今月16日ごろに大規模なハッキング被害に遭い、取引を一時停止していたCryptopia(クリプトピア)ですが、Elementusは1月28日にも17,000を超えるウォレットから資産が流出していたとするレポートを公開しま [] 投稿 Cryptopiaが再びハッキング被害を受け2,000万円相当のETHが流出 は CRYPTO TIMES [クリプトタイムズ] に最初に表示されました。

クレジットカード「DC(ディーシー)カード」の特徴、メリット、年会費は?

世界的なキャッシュレス対応の進行により、今までは現金支払いが主流であった日本でも、クレジットカード払いや電子マネー決済においてお得な特典が付くことは決して珍しくありません。 しかし、それでも慣れている現金支払いの感覚を変えることが出来ない方は多いのが現実です。 今回は、DCカードにフォーカスを当てて、カードの特徴やメリット、年会費などを細かく紹介して参ります。 この記事を読んで頂ければ、DCカードについて深く知ることで、他のクレジットカードを比較する際にも、良し悪しを判断する基準を作ることが可能です。 是非、最後までご覧下さい。 目次 1. DC(ディーシー)カードの特徴は?1.1. DCカードの運営会社と対応している国際ブランドは?1.2. DCカードの審査の流れと、審査は厳しい?1.3. DCカードの手数料は?2. DC(ディーシー)カードの種類2.1. DCカード2.2. DCゴールドカード2.3. SKYPASS DCカード2.4. DCカードJizile(ジザイル)2.5. DC Honda Cカード2.6. DC Honda Cカード(ゴールド)2.7. JRA DCカード3. DC(ディーシー)カードのメリットは?3.1. 大手メガバンクの安心感3.2. 自分のペースで無理のない支払い方法が選べる3.3. DCハッピープレゼントポイントの交換先が幅広い4. 知名度抜群のDC(ディーシー)がおすすめ DC(ディーシー)カードの特徴は? DCカードという名前は聞いたことがあるけど、実際にどんなカードかを知っている人は多くありません。 この項目では、DCカードの特徴について、詳しく説明していきます。 DCカードの運営会社と対応している国際ブランドは? DCカードは東京都千代田区に本社を置く三菱UFJニコス株式会社が運営会社であり、VisaとMastercardの2つの国際ブランドに対応しています。 DCカードの審査の流れと、審査は厳しい? DCカードの申し込み資格には「高校生を除く18才以上で安定した収入のある方」という記載があります。 「安定した収入」という記載がある点と、運営会社が銀行系ということもあり。パート・アルバイトの方に対する審査は厳しい傾向にあります。 また「安定収入」を判断する基準として、「勤続年数」が重視されます。 勤続年数が1年以下などの場合は、注意しましょう。 申し込みについては、基本的にはWEB申し込みとなります。 WEB申し込みは、WEB上で基本情報の入力を行うと、審査結果がメールで送付されます。 審査完了から最短で2営業日までにはカードが発行されます。 オンライン口座が出来ない場合は、郵送対応となります。 郵送で口座情報などを記入して、カード会社に返送しましょう。 郵送での対応になると、カード発行までに1週間〜2週間の期間を要する為に、注意が必要となります。 DCカードの手数料は? DCカードのリボ払い年率は15.00%となります。 DC(ディーシー)カードの種類 DCカードにはランクなどによって、多様なカードがあります。 ここでは、DCカードそれぞれのカートの特徴を説明していきます。 DCカード 入会金・初年度年会費無料の一般カード。 年会費は2年目以降に1,250円(税抜)が掛かります。 DCハッピープレゼントポイントが貯まり、ポイント還元率は0.5%となります。 特典としては、DCハッピープレゼントポイントを商品券やギフトに交換出来る特典、また海外旅行での予約手配などを行う専用ダイヤル「ハローデスク」も利用可能。 またカード盗難に遭い、不正利用された場合の「盗難補償」も付いています。 海外旅行などで力を発揮するバランスの取れたクレジットカードです。 DCゴールドカード 入会金無料・年会費10,000円(税抜)のゴールドカード。 ポイント還元率は一般カードと変わらず0.5%となります。 一般カードの特典に加えて、海外旅行中に起きた病気や怪我などを補償する「海外旅行保険」特典、国内にある特定空港のゴールドカードラウンジを無料で利用することが出来る特典も備えています。 また、家族会員も1名は無料でカードを発行出来る点も、大きなメリットと言えます。 SKYPASS DCカード 入会金無料・年会費3,000円(税抜)のマイルが貯まるクレジットカード。 基本特典は一般カードと変わりませんが、大きく違うのが買い物で大韓航空のマイルが貯まること。 通常の買い物、大韓航空のフライト予約、大韓航空のパートナー社のご利用などで効率良くマイルを貯めることが出来ます。 大韓航空の利用頻度が高い方は、持っておきたいカードです。 ポイント還元率は通常カードと変わりません。 DCカードJizile(ジザイル) DCカード Jizileはリボ専用カードとなっています。 入会金・年会費無料で持てる手軽さも大きなメリットです。 一般カードと違う点は、DCハッピープレゼントポイントのポイント還元率が通常カードの3倍である1.5%であること。 リボ払いなので、お支払いも常に一定の為、毎月の支払い負担を抑えたい方におすすめのカードとなります。 DC Honda Cカード 入会金無料・年会費1,500円(税抜)の自動車メーカーHondaとの提携カード。 買い物をすることで貯めることが出来る「Honda キャッシュポイント」は通常の買い物で還元率1%。 Hondaでの新車購入や、メンテナンスで還元率2%となります。 ポイントの受け取り方は楽天Edyか現金で選ぶことが可能となっています。 またETC利用は永年無料であり、ETC利用時もHondaポイントを貯めることが可能。 そして、Honda c-card Club offを利用することで約75,000店舗で割引を利用することが出来ます。 普段からETCなどを良く使う方には、コスパ抜群のカードと言えます。 DC Honda Cカード(ゴールド) 入会金無料・年会費10,000円(税抜)のゴールドカード。 ポイント還元率は、一般のHonda Cカードと一緒となります。 通常カード特典に追加して、海外旅行保険特典。また、ツインリンクもてぎ、鈴鹿サーキットなどでカードを提示することで割引が効く特典なども付帯されています。 JRA DCカード 入会金無料・初年度年会費無料であり、2年目から年会費1,250円(税抜)のJRA提携のクレジットカード。 ポイントも、競馬場の指定席を予約して会場に来場した場合と、競馬場のターフィーショップでポイントを貯めることが可能。貯めたポイントは競馬グッズに引き換えることが出来ます。 また、インターネットで競馬場指定席の予約が可能な特典も付いています。 競馬好きには堪らない特典内容となっているカードです。 DC(ディーシー)カードのメリットは? ここまで、それぞれのカードの特徴について説明してきました。 しかし、それでもDCカードが他のクレジットカードと優れている点が分かりいづらいと感じる方も多いのではないでしょうか? 次に、DCカードのメリットを説明していきます。 大手メガバンクの安心感 DCカードの運営会社は三菱UFJニコス株式会社であり、大手メガバンクが発行するクレジットカード。 そのような大企業が作っているクレジットカードであれば、初めてクレジットカードを作成する人も、大きな安心感を得ることが出来ます。 自分のペースで無理のない支払い方法が選べる DCカード最大のメリットは、多様な支払い方法を選べること。 1回払い、2回払い、ボーナス払いは手数料無料で利用出来る他、分割払いは3回払いで12.30%、5回払いで13.50%の利率が掛かります。 また毎月の支払いが一定になるリボ払いも年率15.00%で利用可能となっています。 無理のない自分のペースでお支払いが出来るのが、DCカードのメリットです。 DCハッピープレゼントポイントの交換先が幅広い DCカードを使うことで、DCハッピープレゼントポイントを貯めることが出来ます。 このポイントは、クレジットカード代金の値引きに使えたり、様々なギフト券に引き換えることが可能です。 もちろん、商品などにも交換が可能であり、幅広い用途で利用出来るメリットがあります。 知名度抜群のDC(ディーシー)がおすすめ いかかでしたでしょうか? 今回はDCカードの特徴について説明致しました。 大手メガバンクが運営会社である安心感。そして知名度に引けを取らないバランスの良さがDCカードの特徴です。 沢山のクレジットカードと比較をすることで、よりDCカードの良さを感じて欲しいと思います。 この記事が、DCカードに興味を持っている方の一つの参考になれば、幸いです。

〈 BITDAYS 〉

2019-01-30

KuCoin取引所で8つの仮想通貨が上場廃止に、POLYやQSP等

29日、仮想通貨取引所KuCoin(クーコイン)は、8つのプロジェクトを上場廃止にすることを発表しました。8つのコインはKuCoinsの「Special Treatment(特別救済)」エリアに含まれていました。8プロジェクトの上場廃止KuCoinの「特別救済(ST)基準」に基づいて、ST監査フェーズを終了した8件のプロジェクトが上場廃止される予定です。今回の発表でKuCoinは、「次のプロジェクトは不適格となっており、トークンは取引所から削除されます。」と述べています: アークブロック(ABT)、シンギュラリティネット(AGI)、アーロン(ARN)、データ(DTA)、IHTリアルエステートプロトコル(IHT)、ポリマス(POLY)、クオントスタンプ(QSP)、サブストレイタム(SUB) コインは1月29日18時00分UTC + 8に預金が停止されます。取引ペアは2019年2月3日に閉鎖され、2019年5月3日までに上場廃止されます。 削除された8つのプロジェクトはすべて、時価総額でトップ400にランクされています。KuCoinの上場廃止プロセス同社は新たな方針として、一連のルールを公表しました。規則に従って、上場廃止の危機に直面したトークンは「ST(特別救済)」シンボルが表示されます。STマークを貼られたプロジェクトは一定期間の評価対象となります。 トークンがST「特別救済」エリアに移動される要因は以下の8項目です。 1、一定期間の取引量低下 2、3か月間の事業活動中止、またはその可能性がある 3、清算、破産、不履行、または破産手続の最中である場合 4、企業監査役の否定的な助言 5、プロジェクト開発、チームのステータス、および上場基準に関して、取引所に要件に従ってレポートの提出、更新をしない 6、プロジェクトチームが解散する可能性が高い 7、市場操作とみなされる悪意のある行為 8.その他の状況として、取引所によって判断されるもの コインマーケットキャップによると、30日時点にKuCoinは過去24時間取引高5.8億円、市場で78位の取引所です。上場コイン数175、取引ペア数406。同社は2018年12月にブレッド (BRD)やビットコインゴールド(BTG)など、10プロジェクトを上場廃止していました。参考:Kucoin

〈 COIN TOKYO 〉

2019-01-30

米フィデリティ、3月に暗号資産カストディサービスを正式に開始か

世界5大金融サービスプロバイダの1つ、運用資産2.5兆ドルのFidelity Investments(フィデリティ・インベストメンツ)は、3月にカストディサービスの開設を目標としているという。機関にとって、仮想通貨取引の不安を払拭するのに役立つ可能性のある計画が進められています。30日、複数の関係者証言をもとにブルームバーグ、及びコインデスクが報じました。カストディサービス(保管・管理)とは: カストディサービスとは、投資家のために証券を保護預かりするほか、元利金・配当金の代理受領、運用資産の受渡し決済、運用成績の管理などを提供するサービスです。 近年のデジタル資産の急激な成長を背景に、機関投資家らがデジタル資産を検討する場合、安全で法規制に準拠したカストディサービスが不足していることが参入の妨げになっていると指摘されています。フィデリティの暗号プラットフォーム昨年11月、フィデリティインベストメントは、新会社「フィデリティ・デジタル・アセット・サービス(Fidelity Digital Asset Services)」を立ち上げる事を発表しました。 ビットコインとイーサリアムのカストディとトレーディングサービスを提供すると明かしていた。FDAS社を率いるゴールドマンサックス社出身のトム・ジェソップ氏は、計画している機関向けの暗号資産プラットフォームにおいて、時価総額で上位5〜7の暗号通貨を含む可能性を示唆しました。フィデリティデジタルアセッツ29日、関係者はコインデスクに、FDASは既に稼働しており複数の資産が現在管理下にあり、3月の正式オープンを目指していると語ったという。 同日、ブルームバーグによると、フィデリティは声明で、「当社は現在、初期ソリューションの構築を継続して、選定された1セットの適格クライアントにサービスを提供している」と述べたという; “今後数ヶ月間、見込み顧客に徹底的に従事し、ニーズ、(規制)管轄およびその他の要因に基づいて、優先順位をつけていきます。” 関係者はブルームバーグに、ビットコインストレージが先に開始され、イーサリアムのカストディが続くと語っています。 6900万の顧客の2兆4592億ドル(約270兆円)相当の資産を運用している(18年3月)フィデリティは、2014年に暗号市場を模索し始めました。フィデリティ・デジタル資産責任者トム・ジェソップ氏が率いる研究開発は、2015年にマイニングについて調べ、機関市場に数多の機会があることを早期に認識しました。 フィデリティは、2017年にコインベースと提携して顧客に取引所の暗号残高を可視化できるようにしました。昨年11月にフィデリティは、休眠していた独自の暗号ベンチャーファンドを再開させている事が、ビジネスインサイダーに報じられました。参考:bloomberg

〈 COIN TOKYO 〉

2019-01-30

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